格安SIMおすすめは?通話かけ放題?【MNPキャンペーン比較】

どのSIMカードを選べばいい?【格安simフリー選択】

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携帯電話やスマートフォンを格安で使用できるいわゆる格安SIMカードは数多くの種類があります。何を選べばいいのでしょうか?

格安SIMにはどの程度の種類があるの?

ドコモ系の格安SIMは、代表的なものだけでも、下記のような種類があります。
・DTI SIM(DTI)
・OCNモバイルONE(OCN)
・BB.exciteモバイル(BB.excite)
・U-mobile(U-NEXT)
・PLAY SIM(So-net)
・WirelessGate(ヨドバシカメラ)
・b-mobile/イオンSIM(日本通信)
・mioSIM/BIC SIM(IIJmio/ビックカメラ)
・BIGLOBE LTE・3G(BIGLOBE)
・楽天モバイル(楽天)
・pointySIM(アクセリア)
・ぷららモバイル(ぷらら)
・Pilina(京セラコミュニケーションシステム)
・NifMo(@nifty)
・ASAHIネット(ASAHIネット)
・ネスクSIM(ネスク)
・Smart G-SIM(ゲオ)

また、au系の格安SIMとしては、下記の1種類があります。
・mineo(ケイ・オプティコム)

これだけ多くの種類がある格安SIMから、どれを選べばいいのでしょうか?

あなたに一番あったSIMカードとは?

格安SIMの一番のメリットは、なんと行っても価格が安いことです。

徹底的にコストにこだわるのであれば、DTIが提供しているDTI SIMがお勧めです。

DTI SIMでは、月々467円から250Kbpsのデータ通信回線を使い放題にできます。

さらに、家族分の複数の格安SIMをまとめて安く使いたい人には、BB.exciteモバイルが最適です。

3Gコースであれば、SIMカード3枚で、月々1100円の利用料金になっています。

つまり、SIMカード1枚あたり367円という超低価格で、家族3人分のSIMカードを使うことができます。

ただし、これらのSIMで低価格を追求すると、3G回線という比較的遅い通信回線を使うことになります。

そこで、高速回線と低料金のバランスをよくしたいと思う人には、OCNモバイルONEがお勧めです。

OCNモバイルONEにはいろいろなコースがありますが、50MB/日コースがお勧めです。

このコースでは、1日50MBまでであれば150MbpsのLTE高速回線を利用することができます。

50MBを超えると通信速度が200Kbpsに制限されますが、翌日にはまた50MB分を使うことができます。

1ヶ月あたり1GBなどの契約もありますが、例えば20日間で1GBを使いきってしまうと、残りの10日は全く高速回線が使えない状況になりますので、OCNモバイルONEのように1日ごとに制限がリセットされるタイプがお勧めです。

今、一番人気のSIMカードは?





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